【JaVECCS記念!3/31まで限定無料公開中!】高精度ショック診断 救急エコー「FAST」導入法

収録時間:20分

「高精度ショック診断 救急エコー「FAST」導入法」の冒頭シーンを、期間限定で無料公開します!

先生は「FAST」と呼ばれる救急エコーの技術をご存じですか? FASTは、救急医療で使用されるエコーの技術であり、人医療では、主に外傷患者の検査に用いられるテクニックです。メリットの多い検査法であることから、獣医療においても救急症例を救う上で必要不可欠なエコー技術となっています。今回の教材では、救急エコー「FAST」の基本から実践にくわえ、救急エコーを実施する前の段階で必要になる「ショックの見抜き方」など、一連の救急アプローチも、川瀬先生の実技映像を見ながらわかりやすく学べます。

【川瀬 広大】札幌夜間動物病院院長。2007年、酪農学園大学 獣医学部(伴侶動物医療部門 麻酔科)卒業後、心臓病で日本屈指の病院で心臓外科、心臓麻酔、体外循環、集中治療を学ぶ。 2012年に同病院を退職後、北海道の動物病院に勤務。 2014年より、北海道唯一の夜間専門動物病院である「札幌夜間動物病院」の院長を務める。 これまで、7,500例を超える夜間救急症例に対応している。



出演獣医師の教材紹介

川瀬広大(出演教材:高精度ショック診断 救急エコー「FAST」導入法

札幌夜間動物病院院長。2007年、酪農学園大学 獣医学部(伴侶動物医療部門 麻酔科)卒業後、心臓病で日本屈指の病院で心臓外科、心臓麻酔、体外循環、集中治療を学ぶ。 2012年に同病院を退職後、北海道の動物病院に勤務。 2014年より、北海道唯一の夜間専門動物病院である「札幌夜間動物病院」の院長を務める。 これまで、7,500例を超える夜間救急症例に対応している。


川瀬 広大(出演教材:閉塞性ショック対応術

札幌夜間動物病院院長。これまでに3000件以上の救急症例に対応。2017年4月以降、インターズーなどの専門誌で特集された救急医療の記事を執筆し、その活動が多くの獣医師から注目されている。